長野県伊那市を拠点に、
企画・採用・発信の「まだ途中」の話に伴走しています。
頭の中にはあるのに、うまく説明できない。
社内で話が止まってしまう。
伝えたいのに、うまく届かない。
つづく舎は、そんな構想やプロジェクトに伴走します。
対話を通して考えを整理し、
企画・言葉・コンテンツへ落とし込みながら、
構想の「つづき」を一緒につくっていく企画編集室です。
まだ名前のない構想。
うまく言えない違和感。
社内ではまだ説明しきれないこと。
でも、なぜか少しワクワクしていること。
つづく舎は、そういう「まだ途中」の話からご一緒します。
考えがまとまりきっていなくても大丈夫です。
言葉になっていなくても、企画書になっていなくても構いません。
話しながら、考える。
違和感をほどく。散らばった断片を拾いなおす。
まだ名前のないものに、仮の名前をつけてみる。
そうして少しずつ、構想に筋道をつくり、
言葉を与え、誰かに伝わる形へ育てていく。
つづく舎は、対話を通してその続きを見つけ、
企画や言葉やコンテンツとして、次の一歩を一緒につくります。
たとえば、頭の中にはあるのに、まだうまく説明できない構想。
社内で止まってしまった新しい企画。
伝えたいことはあるのに、うまく届かない採用や発信。
進めたいのに、どう始めればいいか決めきれないプロジェクト。
そんなとき、つづく舎を呼んでください。